店舗情報

【店名】:サンタモニカ(レポ一覧)
【HP】:http://www.santa-wa2.com/
【場所】:吉原(ソープ)
【料金】:100分24,500円
【投稿者】:ライチさん(8)
【女性】:夏美
T160cm B88(D) W60 H88
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【今回の利用は】:初めて
【女性推定年齢】:40代中盤~後半
【写真信用度】:面影はある
【体型】細----太
【満足度】----(4/5点)※投稿者様の主観によるものですので参考までに。


利用までの流れ

今日はデリヘルじゃなくって久々にソープに行ってきた。
「女性を抱きたい」
やっぱそう思うのは普通だろ?

ちなみに俺のソープ利用は半年以上前で
かのAV女優志村玲子さんにお相手してもらったもんだから、
それ以上に満足できるかってのが不安じゃないわけじゃなかった。
ちなみにその時の事もレポってるよ。(こちら)

今回利用してみようと思い立った店は
「サンタモニカ」
吉原では珍しく、人妻・熟女を謳ってるんだよな。
料金の安さも決め手の一つだ。

新人に入ったり午前中に入ったりすると割引されるのに加えて「スタート割引」「ゴール割引」ってのもある。
その女性のその日の口開けかラスト枠に入ると
割引が適用される、ってやつだけど、
この「スタート割引」「ゴール割引」が適用されない嬢もいるからちょっと注意だな。

それにしても100分24,500円っていうプレイ料金は、吉原だとなかなかのコスパじゃないか。
太っ腹だね
デリと違ってホテル代も不要だしな。

事前に電話をすれば送迎もしてくるので、それを利用するのも悪くない。
店に到着すると、丁寧に年配のボーイが迎え入れてくれた。
…さあ、今回は俺を満足させてくれよ。

待合室に通されると、冷たい飲み物と共に
会員カードを手渡される。
成程、サンタモニカ会員のみが閲覧出来るホームページコンテンツがあって、そこには有用な情報が盛り込まれている。

見てみると、名前が白字で表記してある女性と、名前がピンク色の字で表記してある女性が居る。
どんな意味なんだろうなぁ、おい。

そんな説明もそこここに奥の階段に案内されると、
そこには今回のお目当ての女性が出迎えてくれた。

女性詳細

今回のお相手は夏美さん。
店のコンセプト通り、経験豊富そうな熟女さんだ。
嫌いじゃないぜ、その滲み出る色気。
美人系でもなく、かといって綺麗系でも可愛い系でもない。
どっちかっていうと、愛嬌のある表情がピッタリ合う、
チャーミングな方だ。

満足だ。
親しみを持てる。

<女性の容姿等>
ここでちょいと、俺が彼女に抱いた印象を綴ろうと思う。
年齢は恐らく40代から50代。
肌は綺麗でお絵描きなどは無かった。
癒し系の笑顔が似合う。
体型は小柄~中肉中背。
全く太ってないから、そこには安心した。
ホームページを見てみると、夏美さんのデータは

T160 B88(D) W60 H88 年齢表記無し
      ↑注目

…プレイ料金とこのデータだけ見ると、
我ながら随分と無謀な選択をしたもんだ、と思ったけど、
W60っていう数値は、俺たちが想像するような体型じゃなかったね。
むしろ小柄で痩せている、そんな感じだ。
といってもガリガリじゃないぜ。
よく笑う。上品な笑い方で、年相応な上品さっていうのかな。
上品で癒し系なんだよ。
正直、こんな癒し系でエロい事されたら
ちょっと興奮しちゃうね。
ホームページの写真の雰囲気よりも年上の感じはした。


<性格・受け答え・喋り方等>
話題も弾み、嫌味なところは全くない。
ただし、会話の断片には意思の固さを思わせるところもあった。

それと、ホームページのプロフィール欄に
「インタビュー」っていう項目があるんだけど、
時間がある人はちょっと見てきてほしい。
な?エロそうな雰囲気だろ?

ちょっと溜まってた俺はこいつにやられちまったな。
「プレイルームに入る前に、階段を歩いているときから触られたい」
なんて書いてあるよな。
何割かは商売台詞だろうけど、こういうのって興奮するよ。
読んだ瞬間に、階段から夏美さんを触っちゃおう、て
ニヤニヤしちゃったよ。
おっと、気持ちが悪いからってブログを閉じないでくれよ。

プレイ内容詳細

<プレイ概要と感想>
話を戻そう。
手を繋ぐと
3階へご案内しますね
と一緒に歩いた。
歩きながら夏美さんのお尻を優しく撫でてみた。
少々フライング気味だったけど、
彼女は笑ってたな。


部屋に入るとフルアシストでの脱衣。
腰にはバスタオルされてさ。
改めて対面すると、癒し系の笑顔が非常に良い。
そして、唇が特徴的なんだよ。
少し唇が肉厚で、柔らかそうだな、て思ったさ。
自然にお互い唇を這わせる。
夏美のキスは情熱的だったよ。
少々煙草のにおいがしたけど、気にする程じゃあない。
舌と舌が絡み合う。


余談だが、日本語には「キス」を表す言葉が沢山ある。
「口づけ」「接吻」「口吸い」「呂の字」「唾液の共有」。
…最後のは冗談だけど、
その民族が重きを置いている物ほど、同じ具象を表す語は多いんだってさ。
そう言われてみると、俺の中に流れてる、
この口づけを好む血っていうのは、
日本男児としての宿命なんかなぁ、なんて思っちゃったりしたよ
え、勝手に決め付けるなって? 冗談だよ、冗談。


閑話休題。
夏美の舌が俺の舌へと侵入してくる。
舌と舌は絡み合い、
また、唇と唇はお互い重ね合って…
やっぱり柔らかいや。

その二つの感触を俺の口で楽しんでると、
この柔らかい唇で「俺」を責められた時はどんなに気持ちが良くなっちゃうんだろう、
って柄にもなく口の端っこが上がっちゃったよ。
キモいなんて言うなよな。

そこからお互いベッドに座り、夏美の服を脱がせる。
胸はそんなに大きくなくって、B~Cカップくらいかなぁ。
っていっても揉むと俺の手には心地良い感触が伝わってくンだよ。

調子にのって乳首を指の腹で転がしてみると、照れ笑いをしながら感じてくれている。
ともすると、俺の手から逃げようとする。
少々揉み具合が荒かったか?
ちょっとばかし煩悩が先走っちゃったかな。
でも夏美は、気持ちが良くて敏感になっちゃって、
思わず逃げてしまったと言っていた。
…いいじゃないか。

普通なら俺はここから徐々に女性を責めて行くんだけど、
夏美の口から卑猥な言葉が漏れ出る。
俺の太ももをさすり始め、夏美は俺の股間に顔を埋める様に座った。

そう、脱衣直後での即尺の期待が高まる。
「俺」は今怒張している。
夏美との口づけに興奮してしまい、
「俺」ははち切れんばかりに天を向いている。
その「俺」を夏美は断りを入れてからおもむろに頬張った。
気持が良い。

柔らかい口の中で俺を包みながら、
舌を絡ませて、リズムよ~く快感を与えてくる。
キツすぎない口の圧力だけど、
丁度良い口の締めつけ、ていう感触だったよ。
このままイっちゃうのも早すぎっかな、て思って、
一旦責めを交替した。

夏美の胸を再び揉み、
そこから乳首吸って、太ももに手を這わす。
勿論狙いは太ももの付け根の内側なんだけど。
夏美の陰毛は濃くなく、その内側の奥は既に絖ってた。

すんなり俺の指を受け入れてくれる。
わざと音がするように夏美の中を責め立てる。

夏美は恥ずかしがってたけど、その恥ずかしがる様が俺の責め欲を掻き立てるんだよ。
でも、夏美はクリトリスの方が感じる体質みたいで、
そっちに責めをシフトしてみる。
熟女っぽい喘ぎ声がいいねえ。

恥ずかしい、て言ってるけど責めをやめないでいると、
夏美から一回戦の誘いがあった。

ソープ特有の施術台の上で
俺達は抱き合い、俺は夏美の正面から果てた。
夏美は卑猥な言葉を沢山言ってくれた。
どうやら俺が淫語に興奮することを見抜いてしまったらしい。
…参ったな、お前には勝てねぇよ。
ちなみに事後処理はティッシュだった。


休憩時、夏美は飲み物を勧めてきてくれた。
各部屋にクーラーボックスが置いてあって、
そこに各種飲み物が冷やされていた。
お茶、珈琲、サイダー。

この「部屋にクーラーボックス」っていうのが俺には初めてだった。
俺が過去に利用した吉原では、
「嬢が部屋から受付に内線で依頼して、部屋の入口にボーイが持ってきた飲み物を受け取り渡される」
て感じだった。
飲み物の管理ってのは事務的なもんであり、
嬢の仕事じゃない、っていう感覚もあるかもしれないけど、
休憩タイムに他の第三者が介入しない、
っていうこのシステムは意外に良いものかもしれないな。


そしてお風呂に入ろうという申し出があって、夏美に身体を洗ってもらった。
やっぱボディ洗いっていいよなぁ。
俺の後ろから夏美が胸を押し当ててきて、更に指で俺の乳首を洗ってくれる。
腕を取って夏美の胸にあてがわれる。
最高だな。

で、湯船に浸かってると、
夏美が俺の正面から入ってくる。
そう、ソープ特有の「潜望鏡」だよ!

それが終わってから夏美は銀色のマットを敷き、
泡とローションで準備をし始めた。
所謂「マットプレイ」ってやつだ。
俺はマットプレイにはそんなに拘りはないが、
せっかくの吉原なんだもの、
夏美のマットプレイを楽しませてもらった。
やっぱりヌルヌルの感触はいつ味わっても嬉しいよ。
うつ伏せになってると、
身体中の至るところを舐められたり、胸を押し付けられたり。
アナルの責めもあったけど、
俺はアナルを責められるのが苦手だから丁重にお断りした。

それからあお向けになった。
夏美は終始動いて、俺に快感の感触を送ってくれる。
夏美は、見た目は痩せちゃあいるけど、
肉感もほどほどに有ったなぁ。
そこから、夏美が上になって、
またもや卑猥な言葉を大量に浴びせられながら2度目のフィニッシュを迎えた。

マットのプレイってヌルヌルで、体が固定されてないじゃん?
ともすると素股中の擦れ具合が中途半端になっちゃう、
そこで夏美は提案してくれた。

次回は男性が上になってのマットを試してみてはどうか、

そ  ん  な  事  も  で  き  る  の  か  !

俺はマットをされる経験はほとんどなくって、
ともすると滑ってしまう危険性の方が大きい気がしたけど、
そこはタオルを引いたりして工夫する、
と言ってくれた。
次回が楽しみだよなぁ、おい。

思い起こすと、100分という時間があっという間だった。
非常に濃いぃ密度の時間で、
最初の即尺からの即ベッド、歓談、洗体、入浴、潜望鏡、マット…と流れるような段取りで、
夏美は常にプレイの舵取りをしてくれた。

もちろん、俺が責めたい、と言った時には責めさせてくれたぜ。
洗体の時は、余計に洗いっこしちゃったりしてな、うひひ。

前後するけど、即ベッド後での歓談では時間を気にさせないような会話は見事。
また、洗体~入浴~マットの時は、常に夏美は動いてて、流石はプロだなぁ、て思ったよ。
でも夏美にその事を言ったら、
それ、褒めてないw
て言われちゃった。
そんなつもりで言ったんじゃないけど、ごめんな、悪かった。

冒頭に書いたけど、
志村玲子さんとの時とはまた違った満足感を得られた。
ソープの経験が少ない俺は、
どうしても過去のソープと比較しちゃうんだよ。
勘弁な。


こんな方におすすめできる&できない

そして…
  • 嬢の年齢を気にしない、
  • 癒されたい、
  • 高いプレイ料金を払うのに躊躇う、
  • プレイの方向性はお任せしたい
そんな人たちにはうってつけかな。

逆に、
  • 若い嬢と遊びたい
  • ポッチャリな嬢と遊びたい
という人は避けた方がいいんじゃないかな。


あとさ、ビックリしたんだけど、
夏美の口から
「色川武大」の名前が出たんだぜ。
なんつーマニアックな名前だよ、
と思ったと同時に、

ああ、やっぱり夏美は年齢は結構上なんだな、と思っちゃったよな。
「色川武大」の名前を聞いてピンとくる奴は、
大体そう思うと思うんだよ。
少しだけ補足すると、
色川武大ってのは、かの雀聖阿佐田哲也の本名なんだ。
しかもナルコレプシーの事なんかも出てきたから、
恐れ入ったよ、鬼子母神。


管理人から

吉原のストックをまとめて更新している時にこのレポを発見しました。
(掲載が遅くなり申し訳ありません。)

まとめ記事での更新のつもりでしたが、読んでいて苦笑いと共になんだかむずがゆい感覚になりました。内容はあまり入ってこなかったですw
私には無理ですこのレポ。(いい意味で)

人妻ブログ無かった事にしてましたが、また再開しようかな。
ちなみに、「人妻ブログの管理人を私がやるので再開してください」との連絡を5名程の方から頂きました。私なりの整理がつくまでちょっと待ってください。


【店名】:サンタモニカ(レポ一覧)
【HP】:http://www.santa-wa2.com/
【場所】:吉原(ソープ)
【料金】:100分24,500円
【投稿者】:ライチさん(8)
【女性】:夏美 
T160cm B88(D) W60 H88

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