速報の号外記事です。


鶯谷で若い嬢が在籍する店は数店舗しかないですが、
その中で在籍数も質も一番高かったデリヘル「ラブフェアリー」。
私も何度もお世話になった店です。

そのラブフェアリーが本日2/11(土)に摘発されたとの情報を入手いたしました。
(電話は不通、更新は止まっております)

「青春予備校」(※元アフタースクール)が摘発されてから半年。
鶯谷の若い子の店がまた一つ。

思い入れがあった店だけに、私も残念で仕方がありません。

サービス方針の変更があった事は、多数の訪問者様から伺っております。
正直、この店だけでレポが20程あったのですが様子見状態でした。
このブログで鶯谷の店を取り上げる事は意図的に抑え気味でした。

今後の鶯谷はどうなってしまうのでしょう。

店が女性に売春をさせている場合「売春防止法」に該当いたします。
女性自身への罰則はなく、あくまでも売春を管理する事が犯罪なのです。
売春とは要するに本番行為です。

私はよく分かりませんが、鶯谷はそういう店が多いと噂されております。
今のところ数ヶ月に1度摘発される店があるだけですが、今後はもっと頻繁になる可能性があります。

鶯谷は韓デリの街としても有名ですね。
韓デリはビザ関係の問題もありますし「不法就労」で簡単に摘発できますので一斉に摘発されてもおかしくないと思っております。

梅毒の流行と、都による訪日外国人旅行者を増やす計画。
風俗業界としては、締め付けが厳しくならないはずはないと思っております。

東京オリンピックまで、あと3年半。
果たしてどんな未来が待ち受けているのでしょう。

続報が入り次第、追記します。

 

東京・台東区の鶯谷地区で派遣型の売春クラブを経営し売春をあっせんしたとして、経営者の男ら6人が逮捕された。

 売春防止法違反の疑いで逮捕されたのは、派遣型売春クラブ「ラブフェアリー」の経営者・及川公一容疑者(39)ら男女6人。

警視庁によると、及川容疑者らは11日、台東区の鶯谷地区で男性(60代)から電話で依頼を受け、女性(23)をホテルに派遣し売春をあっせんした疑いが持たれている。

去年7月、付近で同様の形態の3店舗が摘発されていて、逮捕された男らの供述からこの店での売春行為が発覚したという。

 調べに対し、及川容疑者らは容疑を否認しているということだが、警視庁は店に100人ほどの女性を在籍させ、約3年間で8億4000万円を売り上げていたとみて調べている。

 
2/14にニュースで流れました。
7月に摘発された青春予備校のスタッフが、ラブフェアリーをちんころしたんですね、、。
そうなりますよね、、。



 ラブフェアリー