こんにちは、利益です。
先日シンガポールに行ってきました。

海外自体初めてではありませんが、
海外交流は初めてだったので戦況報告としてあげさせていただきます。

店舗情報

【店名】:シンガポールの風俗
【場所】:ゲイラン
【料金】:60分100シンガポールドル(1ドル95円前後)
【投稿者】:利益さん(11)
【女性】:タイ人女性
【今回の利用は】:初めて
【女性推定年齢】:25くらい
【体型】細----太
【満足度】----(3/5点)※投稿者様の主観によるものですので参考までに。
【素股の上手さ】〇(G着本番)


利用までの流れ


頃は秋口。
肌寒くなるにはまだ早く、薄着だと人肌恋しい日本。
わけありまして、シンガポールに行くことになりました。

日中は市内観光。
規模は日本で言う淡路島ぐらいの国なので、
だいたい的さえ絞ることが出来ればおさえることが出来ます。

ホンモノのマーライオン。
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新橋や池袋で見かける飲んだ後のマーライオンとはわけが違います。
個人的には、鶯谷で吹かせるメスのマーライオンが好きですけどねw

そうこうしながら、
日が暮れてタイガービールなどを飲んでいると後輩からのお誘いが。

後輩「先輩行きましょうよ!」
利益「いいけど、オレわかんねーんだよ」

後輩「シンガポールといえばゲイランでしょ」
利益「そうなの?」

後輩「あれ?リサーチしてないんすか?」
利益「とりあえずタクシー代出すから行こう」

てなことで、ゲイランへ。

ゲイランは、シンガポールの中心部からやや東にある地区の名前。シンガポール川の東に位置しており、シンガポール政府公認の売春地区である。
 
2010年代に至っても都市再開発がなされず、1960年代 - 1970年代の古い町並みが残されており、ジェントリフィケーションの影響もあまり見られない。
昔ながらの歓楽街であり、カラオケ、安宿街、安くて美味い不衛生な食堂、外国人労働者居住地区などが集まる。

政府観光局が喧伝するゴミひとつ落ちていない都心部とはまったく違った、東南アジアらしい風情を味わえる街である。
 
風俗産業などには、主に近隣の他国から出稼者が従事している。
数百の合法、非合法の売春宿が軒を連ねている。合法の売春宿は家番号が大きく鮮やかな赤色で書かれており、見分けが付くようになっている。14時から翌3時頃まで営業している。


タクシーでゲイラン20番までと伝えます。
ちなみに、18番でも店前に到着出来ます。
だいたいその界隈が上物が揃っていました。

街並みといいますか、雰囲気といえば大阪の飛田新地をイメージしてください。
それのアジアンバージョンですかね。

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※イメージ画像

お店には番号が振ってあり名前もあります。
お店もたくさんあるので、
即決めは禁物ではありますが良い案件ほどすぐに決まります。

「ミルダケタダ、ヤスクスルヨッテッテ」
どこのお店もそのように声をかけてきます。

だいたいどのお店も、入店すると女の子がズラッと8人ほどいてショーケースに座っています。
ただ、入店なりはスマホを触ってたり何か食べてたり、完全オフモード。

こちら見るやいなや、営業スマイル!

店員「オニーサン、6番オッパイオッキイ!」
店員「3番9番アタラシイ(新人)」

などなど、出身国や偽乳まで教えてくれます。
あと冷やかしとか、帰ろうとするとスグに娘達はオフモードに切り替わるのがビジネスライクで逆に良かったです。

選ぶ際には、店とそこの候補の娘の両方の番号を控えておいたら良いと思います。
もし、先取りされていたらスグに次に切り替え出来ますので、時間を有効に活用出来ますので。

相場は、だいたい60分100ドル。
時間が短く50分だと80ドルとか日本同様に事情によって価格差はあります。

後輩は、会社にいる事務員に似た娘をチョイスして入店。

肉体的国際交流詳細


私はアタラシイというタイの娘をチョイス
タイゆえに、脱がせたら私と同じモノがあったらどうしようという心配もありましたが

セーフ!

匂いについてはショーケースの座席に各々スキンケアクリームを常備しており、
その匂いが強いです。

部屋は、よく情報媒体であるように赤っぽいピンクの照明。
広さは、6畳間ぐらいのスペースでシャワーがあります。

そして、ベッド。
ベッドには、バスタオルが敷いてあります。
それで部屋はいっぱいです。
 
あとで聞いたのですが後輩が入ったお店はバスタブがあったようです。
そこは、お店によるものと思われます。

もちろん、日本語は通じずジェスチャー
が主でのコミュニケーション。

でも彼女らは心得ている。

「オニーサン、イケメン!」
「オニーサン、カッコイイ」
「ワタシ、カッコイイスキ!」

お世辞というセリフはマスターしております。

セルフで脱いで、シャワー。
DKを試みますが、バードキス程度。
 
洗体してもらい、ベッドへ。
いちゃいちゃプレーとまではいかないんですが肌は密着してくれます。

オッパイも偽ではなく天然のDくらい。
挟もうとすると娘はとても不思議そうな顔をしていたのが印象的。

ジャパニーズテクニック・パイズリ

とレクチャーしておきました。
そして、G着にて国際交流を行います。

Gはあるものの、十人十色で具合は万国共通でした!

果てたあとは、残り時間マッサージしてもらいました。
マッサージは揉み返しもなく程よい気持ち良さ。
 
マッサージしているその間、娘は
 
「ジャパニーズテクニック・パイズリ」

を何回言ってたことだろうかぐらい言っていましたw

時間が来てお店を出ると後輩が待っててくれました。
後輩は勝利の余韻に浸る表情で
 
先輩!お持ち帰りバー行きましょうよ!

って言っています。
私は、余韻に浸る間もなくその言葉に驚きます。

利益「ユーは、マンゾクしたんぢゃないの!?」
後輩「せっかく来たんですから、オカワリですよ」

ということで、タクシー代を出すことになりオーチャード(繁華街)へ。

そこでは、日本でいう六本木のような街並みでクラブに入ります。
入店時に入場料を払い、腕にスタンプを押してもらいます。
それさえあれば再入場が可能です。

カウンターでビールを頼み、スタンディングテーブルでビールを嗜みます。

そうすると、女の子が寄ってきます。
国はベトナム、タイ、カンボジア、中国と
多国籍になり、他にアフリカやロシアなどアジアに問わず。

だいたい、そこで交渉してホテルに持ち帰りという流れ。
 
「オニーサン、イッショニカエロ」
ボディを全体使って接触してきます。

兼続「あれぇ〜さっき発射したのに我は元気だぞ〜!」

しかし全員がボディ交渉してくるわけではなく、
テンションが低い娘とかもいてオトコを物色しています。
当たり前ですが、彼女らもお客を選びます。

私はもともと、持ち帰る気はないのでボディ交渉を満喫して断わります。
そうなると娘は、スグに次のテーブルで同様なことをしています。

もちろん、彼女らはそれをしないと次に繋がらないですしダラダラ時間使うのは死活問題です。
逆を言えば、ある程度で引いてあげないともともと持ち帰る気がない私は失礼になります。
どこでも必要最低限のマナーは必須です。

相場は、一晩200ドルで交渉で160ドル
ぐらいまでいけるようです。
後輩が持ち帰ったので。

他にも、単価は数倍にはなりますが
少女時代のようなモデルクラスを持ち帰ることができる店もあるようです。

私が持ち帰らなかった理由は、上司と同部屋なので融通がきかない為。
後輩は気の弱いもう一人の後輩と同部屋だったので持ち帰った感じです。

気の弱い後輩は、初日寝られなかったこともあり爆睡だったようで起きて不審者がいるかのように驚いていたようです。

私は、国際交流も興味がありましたがそこまでテンションが上がらなかったのですが総合的には楽しかったです。
しかし、再度行くかといえば微妙です。

もし、シンガポールへ行く予定がある人が少しでも今回のレポがお役に立つのであれば幸いです。

あと、持ち物で日本製のGは必須です。 
娘達も常備していますが、製品強度に信憑性がないので余計な心配をせず楽しめるかと思います。
(個人的主観)

帰国後、後輩は毎日事務員に叱られています。
それは旅行前からいつもなのですが、変わったのは後輩がニヤニヤしているところです。
聞くところによると、ゲイランでの出来事を思い出しているんだそうです。

やはり後輩は変態でした。

最後まで読んでいただき、ありがとう
ございました。

管理人から

利益さん、国際交流レポありがとうございます。
こういうレポ好きです!色んな国の体験談知りたいですね。

今年もよろしくお願いいたします。