はじめに


管理人様はじめまして
先日、コメントの返信をいただいた際、是非レポートを、と言っておられたので、私のつたない文章でよろしければ、お伝えしたいと思い、筆を取りました。

このお店に行きつくまでには紆余曲折があり、
(違う意味での)涙なしでは語れない前置きがあります。

私の今の風俗ライフは、以前ほどどちらの回数もいけなくなり、
慎重に検討を重ねていくことにしております。
 
その際は、色々な情報が現代ではありますので、駆使しながらになりますが、その際に重要なことがらは、
どのようにダメな店(稀に嬢)なのかをリアルに描かれている口コミには、少し注意深く見ます。
(評判にあがらない店は門前払いです)
本当にダメなのか、そこは経験から来るカンで決めるしかないですね。

ですので、初投稿になりました、今回の場合、、、は、
見(ケン)だったのかなと今更思います。

さて、横道に逸れましたが、
先日の話。関西へ車で出張に行くことが決まったので、
出張なので風俗に行こう、と、決め、店を選び始めました。

時間的なもので雄琴の場所に行くことが可能なことになり、店と嬢を探し始めました。

真っ先に、行きたかったのは、フォーナイン
そうです、日本3大ソープのネタにのっかろう(投稿しよう)かと。(日本三大ソープ)
 
しかし、当日の出勤メンバーの嬢を見ると、いまいち、気乗りする写真がない(顔は映っていませんが)。

最終的には突撃店候補でもあった皇帝別館のN〇嬢でもいいかと考え始め、
一人で勝手にタイトルまで決め、

「写真も写メもない新人嬢のネット指名体験」

と、妄想を膨らませ、3日前に電話で予約。

そして、前日、、、何気に皇帝別館のHPを見ていると、
予約した嬢が本日体調不良のため、休み。。。

普通に考えても、明日に治っても、楽しめるか???
との疑問を感じながら、皇帝別館も前日の確認電話が必要なので、
前日の確認電話をすると、、、、
「すいません、2,3日休養が必要なのでお休みになりました。
もしよろしければ、他の女の子はどうでしょうか」のお誘い。

店員さんは非常に丁寧(当たり前ですが)な対応で、
更に曖昧なスケジュールの私の都合に合わせて他の嬢の予約をしていただいた。
高級店ってすごいなぁ、と勝手に関心していたが、翌日の商談中に、ワンコール。

よく見ると、皇帝別館からの電話。
あんまり、いい気がしない。

案の定、予約した嬢が体調不良で休み。

風俗人生初のWキャンセル。
流石に店員もすいませんの平謝り。

終わったことは仕方がないので、
清水から飛び降りるつもりで、フォーナインに電話しました。

電話のお兄さんは、高級店ぽさがなかった。。。
が、しかし、15時の時点で、本日の予約は終了しました。
とのこと。。。

気分は、負けたギャンブルで、伸るか反るかで有り金捨てるつもり全部貼ってやる気分。
第3候補は、そのフォーナインの姉妹店の『アマンクロス』
(因みに、フォーナインもアマンクロスもドレスコード『カジュアルな格好はダメ』を聞かれます)

ただ、フォーナインの姉妹店というだけでなく、この店のポイントは、
『待合室プレイ』

それが楽しみ。

(長くなっていますので、ここまでは処遇を管理人様へお任せいたします)

店舗情報

【店名】:アマンクロス
【HP】:http://www.amancross.com/
【場所】:雄琴(滋賀県)
【料金】:100分43,000円
【投稿者】:狛さんさん(初)
【女性】:赤星さつき(29)※退店
T157cm 87(D)-60-90

【今回の利用は】:はじめて
【女性推定年齢】:30代中ごろ
【写真信用度】:面影はある
【体型】細----太
【満足度】-
---(2/5点)※投稿者様の主観によるものですので参考までに。 

プレイ開始まで


お店の前につくと、綺麗だがこじんまりとした店舗と駐車場。
雄琴は川端通(フォーナインや皇帝別館はそっち)の店は、広い構えを持つ店が多いので、プレイ金額を問わず、なんやら高級感を感じる店が多いのだが、

その以外の店は一本の道の両サイドに店が集中しているため、車で行く場合はハザードランプを焚いて、ゆっくりと走行しないと店のボーイが飛び出してくるから初めての方は注意が必要です。
そして、アマンクロスに到着。

念のために、店には開始時間を指定した(その時一人しかいなかったが女の子の名前を聞いたので指名扱いになる)。

店に入ると、簡単な身分証明を聞かれ、会員登録をさせられる。
そして、メルマガの入会の有無を聞かれ、総額を支払う。

100分、50,000円からメルマガ割5,000円さらに新人割り5,000円を引き、
指名料の3、000円を加算される。
総額43,000円。

そして、待合室に通される。

カーテンで仕切られた待合室。
不自然な形のマットレスと枕。
狭い。

ドリンクのオーダーと共に、
プレイのオーダー表が渡されて、記入後、店員に回収していく。
ここまでは、高級店の匂いはする。
更には、灰皿とお香が炊けるような皿がある。
アジアンチックな店内。

10分ほど待ったか、
いよいよ、姫の登場。
「はじめまして」の挨拶とともに、顔が近づいてくる。

「キスしていい?」

CAのような制服を着た姫はそう言い、
私は、「いいよ」の一言を返した。

待合室プレイの開始
私は少しだけ体が起こせるマットレスに身を寄せながら、
姫は抱きついてくる。

私は制服のワイシャツから出ている胸に手を入れ、指先で突起物を探し、
軽く弾くと姫の声から漏れる。

待合室だけに他の店員の声もする。
周りには客の姿はいない。
 
姫は体をずらして、スーツのベルトに手を掛ける。
男物のベルトは堅く、女性の力では簡単に解けない。
 
私は軽くヘルプをすると、姫は「ありがとう」と言って、
軽く微笑んだ後、私のズボンを下ろし、躊躇なく、パン〇も下ろす。

即〇の始まり。
勿論、私はどうしていいか分からない。

いってしまっていいのか分からない(因みにこの小部屋にはティッシュBOXはある)、ここで、最後までするのか分からない。

5分くらいたったのだろうか?
姫は口をはなし、部屋へ行こうと誘い手を差し伸べた。

勿論、私はパン〇とズボンはきちんと直して、
3階へ部屋に階段で向かった。
(因みに4階もあるが階段で向かうらしい)


プレイ開始


よくできたラブホテルのような、アジアンな内装を見ながら、
プレイ部屋に入ると、部屋は綺麗で広い。
 
ただ、何やら、磔にできそうなオブジェと、
どう使っていいか分からない器具が部屋にある。
(あとから聞いたらSM部屋らしい。。。)

部屋に入ると、お互いフルアシストでプレイを再開したため、
そのCAの制服もそこまで。
演技なのか分からない姫の声と、徐々に見えてくる姫の体。

HPの姫の紹介にある年齢から推定すると考えられないような、胸の張り。。。。
偽物らしい(それっぽく言っていたような)、確かに、やけに揉みごたえがいい。

即から始まったプレイだが、部屋に入り、服を脱ぎ、お互いが色々触っていても、どうも盛り上がりに欠ける。ベットへの誘いがあったが、お断りして、
体を洗い、マットをすることになった。

プレイ終了まで



初めてだから、会話がかみ合わないこともある。
恋人でもないから、プレイでいってしまいたくはないという気持ちも分かる。

でも、触っていて、感じているんだなと分かるのに、盛り上がり切れない。
マットでも、ベットでもそんなプレイ。
全面鏡ばりの部屋で、気持ちを高揚させても、だんだんと、私はしらけムードになってくる。

マットも特筆するべきこともなく、ただ、淡々としたプレイが続き、
ベットに戻った時にはもう残り30分を切っていた。
 
そうなると、もういかなくてもいいのかなと思ってしまった。

姫も自ら、動いて必死さを感じたか、これは、個人的な問題でどうしようもなく、時間が少なくなったので、手コ〇の体勢になった時に、気持ちよくなったので、発射した。

総括すると


『姫』
新人さんといっても、店の新人さん(それはHPからそれとなく分かっていた)で、経験者。
年齢は、吉原表記。
胸は偽証(らしい)。

問題はないけど、相性の問題かな。

『店』
待合室プレイの発想は面白い。
けど、待合室のあと、移動するのをプレイ時間に入っていたのが、
少し、おかしいと思った。
 
そう思うと、100分のプレイ時間としては短いのではないのでしょうか。
姫にも因るかもしれませんが、部屋に入った時にはお風呂のお湯が入っている状態でもいいのではないでしょうか。
 
そもそも、こういったことは店側から指導できることの気がする。
プレイ後のアンケートを結構しつこく、姫のことを聞いてきたが、
よくよく考えれば、店の改善点とかは聞かれなかった。

お店側ももう少し考えてほしい。

「個人的な感想」
待合室プレイという妄想していたプレイができたことは良かった。
しかし、色んな意味で残念な1日でした。

PS
すいません。こんな体験談になりました。
いいレポになるかわかりませんが、長文お付き合い、ありがとうございました。
こんな感じの文章でよければ、また仰ってください。
ありがとうございました。


管理人から

 狛さんさん、初レポありがとうございます。
雄琴いいですねー。

新人さんでしたし、退店してしまっているようですね。
「待合所プレイ」斬新ですねw
もはや、お風呂屋さんの域を超えてる気もしないではないですが。

素股〇なのが意外でした。
もしかして、9999も〇ですか?女性にもよるんですかね。

今後も是非よろしくお願いいたします。
地方編、好きです! 旅行した気になれるので。