「uguisuさん」からのお送り頂きました体験レポートです。
決戦の地は「マカオ」です。

!?

そうです。今や「ラスベガス」を抜いて世界最大のカジノ街となった「マカオ」です。
読んだら行きたくなってしまいました。

マカオ


アジアン体験ブログ」に掲載しようかなと思ったのですが、「uguisuさん」から
『わーるどデリヘル体験ブログへの足掛かりとしてお力になれれば幸いです。』
とのお言葉を頂きましたので、こっちに掲載します。(こっちの方が多くの訪問者様に読んで貰えますし。)

では、下記いたします。
※ありがたいことに力作ですので、文量は多いです。
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■1.マカオのサウナ
マカオのサウナといってピンとくる人は風俗通ですね。
実は私、そんなことを知らずに友人のいる香港・マカオの旅に行ってきました。
 
カジノで遊び倒した翌朝早い便で帰国するのにホテルの手配についてマカオに詳しい
友人に相談したところ
マカオのサウナがいいよ
女性が一列に並んで選べる」 
ショータイムがやばい
サウナの後にエッチもできるけどただ寝るだけもOK
という情報を入手。
「サウナで安く寝て、したければエッチしてもよいし」という作戦を敢行しました。


私が行ったのは華都酒店 (ワルドホテル)にある東方水療会(イーストスパクラブ)。
1階に申し訳程度に場末のパチンコ屋のようなカジノがある地味なホテルですが、
この上に男のロマンのような楽園があるのです。
 
サウナ入口で、声の枯れたダミ声の女性マネージャが日本語で、
サウナだけで__ドル、エッチするなら__ドル。お兄さん、エッチする? 後で決めてもいいからねと。

その時は、おとなしく寝るだけにするかも(んなわけないのに)と思ってたので
サウナだけ」と答えました。ダミ声マネージャは
後からでもエッチしたければできるからね」と念押し。
(結局、そうしちゃったのですが、、、)

■2. サウナスペースと休憩室
ロッカー室には東南アジアな女性スタッフがいてもじもじしていると
片言の日本語で「お兄さん、すっぽんぽん」と催促が。
観念して裸になるとロッカーキーを渡されてさらに中へ。
 
そこは数台のシャワーブース、プールのようなお風呂とサウナが並んでます。
まずはシャワーを浴びます。(私は一人でしたが、女性がつくこともあるみたい)
気持ちがはやるのを抑えながらお風呂とサウナに入りながら様子を見ます。
数人の水着のお姉さんがいて、前にいたガタイのいい兄さんはピンクビキニの
お姉さんを指名して隣接する個室の中へ。これは美女洗体という別サービスのよう。
今思えばやってみてもよかったのですが、その時は食指が動かず。

ここは「これからエッチする気満々」「エッチが終わってお疲れモード」
お客さんが交錯する不思議なスペースでした。
中国人、韓国人、インド人、日本人、みんな国籍は違うのですが目的は一緒(笑)
そのあたりは万国共通で「お前もエッチに来たのか」という妙な仲間意識を感じます。
ひたすら冷静を装って様子を見ていましたが、そのうち飽きてきたので風呂を
上がり、ガウンを着せられて休憩室へ。

休憩室は40人程度のリクライニングソファのあるスペース。スーパー銭湯っぽい。
メニューを見るとほぼ無料で飲物がサーブされます。大画面ではサッカーも。
ウーロン茶を頼んで様子を見ていると、すかさずマッサージのお姉さんが近づいて、
甘えた感じで太ももを触りながら「マッサージどう?」と売り込みを掛けてきます。
これも興味がなかったのでパス。しつこかったですが、そのうち諦めました。
 
その場でサービス受けている人を見ると普通のマッサージなんだけど、
節目節目で胸を触らせたり、少しエロい感じ。オープンな場所なので、ヌキとかはないですが。
それと、この休憩室も「エッチが終わってお疲れの人」と、「これからエッチするであろう女性とイチャイチャしている人」が混在しているのです。


■3. ショータイム①
どこで女性を選ぶんだろう、といまいち様子をつかめないまま30分近く経った時、
急に周囲があわただしくなりました。ついにショータイムが始まります。
 
暗転し、ミラーボールが点灯しながらダンスミュージックが掛かると
番号札を付けた女性40人近くが一列に並んで場内を歩き始めました。
 
18sauna2
(※イメージ画像です)
 
長身で白いスーツを着たモデル群、普通の背でピンクのスーツを着た女性群と
2種類ありました。中国では長身がもてはやされランクも価格も上がるようです。
アジア系なので、見た目は日本人に近いです。
 
韓国のアイドルみたいな人もいましたし、アジアンデリの女性が30人並ぶイメージで
良いと思います。
そのうち、ソファの客一人一人に女性がついていきます。
ここからはフォークダンスの要領で1分ごとに女性がかわるがわるサービスをします。

 ①仰向けの男性に覆いかぶさってきてキス
 ②胸を押し当て、手で胸を触らせる
 ③覆いかぶさって騎乗位素股っぽく腰を振る
 ④ガウンの下半身部分をはだけさせ、手コキ
 ⑤リステリンでくちゅくちゅしてからフェラ
 
これを5人が代わる代わるやっていくのです。まさかの展開に茫然ですが、カラダは
正直でビンビンになってしまいました、、、。
 
すべてが終わると番号札を付けた女性が一列に並びます。まさに壮観。
そして、インカムを付けたボーイが男性客一人一人のところに近寄って
「何番ですか?」と聞きに回ります。
 
男性客が番号を伝えると指名された女性が男性客を連れて休憩室を出ていきます。
築地市場のセリみたいな雰囲気。
 
女性陣は男性客に必死にウィンクしたり愛想を振りまいたり、必死です。
この時は「ま、エッチせずにサウナで寝ていくか」という自制心が働いており、
ボーイに聞かれても「No thank you」と答えて見送りました。
そのうち、指名が一段落すると女性陣もあきらめて休憩室を出ていきました。


■3. ショータイム②
嵐のあとの静けさで、休憩室は普段の静かさを取り戻します。
ちょうど見ていたサッカーの試合が面白くて(やっぱりエッチしたい気持ちがあった?)
休憩室でゆっくり過ごし、1時間が経つとまたあわただしくなりました。

今度は「ショータイム、サウナ」の声が。 
最初のサウナとプールのようなお風呂のところに行くと男性客が一列に並んでいます。
そこに私も加わって待っていると、場内が暗転しピンクのネオンとダンスミュージックが。
 
またも番号札を付けた女性が今度はビキニ姿で一列に並んで場内を歩き始めました。
先ほど指名された女性がいないので少し減っていますが、それでも一列になった男性陣と
同数はいます。ぐるぐる回った後、男性一人一人の前に女性が立ちました。
 
ここからまたしてもフォークダンスの要領で1分ごとに女性がかわるがわるサービスを
するのです。
 
 ①男性の首に手をかけて抱きつく
 ②胸を押し当て、手で胸を触らせる
 ③女性がしゃがみ男性のガウンの下半身部分をはだけさせ、手コキ
 ④リステリンでくちゅくちゅしてから仁王立ちフェラ
 
さっきはソファとソファの間に一定の間隔がありましたが、今回は普通に横並びで近い!
④の時には、男性陣のお互いのモノをくわえられる様子が丸見え。
多くが思わず皆が一斉に「うぉーっ」と声を上げました。
国籍は違えど、みんな男。そして目的は一つ。ものすごい一体感です。
 
すべてが終わると、またしても番号札を付けた女性が一列に並び、
インカムを付けたボーイが男性客一人一人のところに近寄って
「何番ですか?」と聞きに回ります。
 
さすがに今回は「やべ、エッチしたい」という気持ちを抑えられず、番号をボーイに
伝えてSPサービスを受けることにしました。
 
背の低い小柄な女性。顔は沢○エリカをもう少しアジアに寄せた感じ。
胸はDカップで出るところは出てるがスリム。鶯谷流でいうとSSSクラスなのに残っていたのは
中国ではレベルが下がる背の低さゆえかもしれません。


■4. SP60分
早速エッチをしたいところですが、部屋が空いていないようで休憩室で女性と待機。
中国語がしゃべれないので、漢字で筆談です。

「名前」レンファ
「出身地」北 福建省 
「年齢」 21
「日本好歌手」浜崎歩、、、

意外と漢字で伝わるものです。

そうこうしていると部屋が空き、女性に手を引かれ、数フロア上がってホテルの客室通路を通り、
その中の一室へ。
扉を開けて、唖然。高級ホテルの大きめのお部屋そのままなのです。
 
大きなシャワールーム、天蓋つきのダブルベッド、窓にはカーテンが掛かっていて、
開けようとすると女性に止められましたが、おそらく一泊数万円のこのホテルの客室です。
鶯谷のラブホテルとは大違いです。
 
一緒にシャワーを浴びます。このあたりは日本の風俗とほぼ一緒。
ソープほどの濃さはなく、普通のヘルスと同じでしょう。
そしてベッドで仰向けに寝るように促され、ついにSPスタート。
 
言葉が通じなくて大丈夫なのかと思いましが、そこは男と女。国や言葉が違えどやることは一つ。
全く問題ありませんでした。
 
キスから始めり全身リップ。胸を触ったり手を出したら「ダメ」と言われたのはちょっと残念。
(女性によって違うと思いますが)

そしてモノに辿り着くと、マカオ名物のサービスがあります。
 
ベッドサイドに温かいリステリンと氷が用意されます。
まずは温かいリステリンを口に含んで舐め始めるのです。
気持ち良くて思わず腰が引けました。続いては氷を口に含んで舐め始める。
これを数回繰り返すのが、マカオ名物アイス&ファイア。 
これ、日本でもやってるところあるのかなぁ、、、。忘れられない気持ち良さ。
もう私もビンビンです。すぐに察した彼女にゴムをつけてもらって濃厚な○番スタート。
するっと入ってガンガン突かせてもらいます。
 
濡れもよく、かなりいい感じに締まりつつ一突きする度に吐息をもらしています。
アメリカ人のように「カモーン」とか言うのかと思いましたが、そこは奥ゆかしいアジア人。
日本人と同じ喘ぎ声だったと思います。
マカオは1回戦が基本なので粘りたいところでしたが、ついにフィニッシュ。
 
終わった後の女性のサバサバした対応も日本とそれほど変わりません。
(オキニとか通い倒せば別でしょうけど)
こうして、国を超えた一戦は幕を閉じました。

■5.仮眠室とまとめ
一戦終わった後もこの部屋を使えるかと聞いたら「NO」。
連れて行かれたのが一室に3段ベッドを大量に詰め込んだ仮眠部屋。
ですが、ベッドのマットは柔らかく、空調もよく聞いており、いびき対応の耳栓もあって
意外と快適。一戦を終えた疲れもあってあっさりと眠りに落ちました。
6時に起こして」と伝えるときちんと起こしてくれるサービスもありましたね。

全てを終えてお会計。日本円で中クラスのソープと同じくらいの値段だと思います。
今回は休憩室→ショータイム→SPで終えましたが、実際にはこのサイクルを何回繰り返しても
よいみたい。しかもあのショータイムはSPをしないで何度受けてもよいのです。
あの寸止めサービスまで受けて、指名してSPしたい欲求に打ち勝てればの話ですが、、、。


ということでマカオのサウナ楽園のレポートでした。
マカオは有名なカジノと合わせてこうしたサウナが多数あり、ギャンプルと女という
男のロマンを存分に楽しめる素敵な場所でした。
時期によってはLCCで数千円という破格なチケットも出てくることもあります。
ギャンプルで回収すると考えれば意外とお得かもしれません。
都内にはアジアンデリもありますが、たまには彼女たちのホームでの世界戦に
繰り出してみてはいかがでしょうか。

3
(※イメージ画像です)
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ブラボー!!
韓国のカジノへ行って風俗を楽しんだ思い出が霞みそうなくらいのインパクトです。笑
日本にも国営カジノ&風俗をしてもらいたいものです。

素晴らしい力作ありがとうございます。
今後もよろしくお願いいたします。