※全部書きました。遅くなり申し訳ないです。今回は会話形式の記事にしてみました。

夏になり、男子も女子も盛んになる。そんな色めく季節がやってきた。

誰しも小学生の頃は夏休みになると、なんだかソワソワして色々と冒険していた事でしょう。

~2014年初夏~
私、おっぱい星人(仮称)はいけない冒険をしてまいりました。
巣鴨のお姉さんに処女を捧げました。

【店名】エムリズム(巣鴨)
【HP】http://www.m-rhythm.jp/ 
【女性】アミさん

とびきり変態な友達が昔から通っていて、聞く話ではどうやら大塚で昔からやっている店で巣鴨発に変えたんだそうです。
M性感店を利用したのは初めてで、貞操を守り続けておりました。(指くらいはあるよ)

そもそも、「M性感」というジャンルを知らない方が大半だと思いますので、簡単に説明しますと、、、。
≪お尻にいろいろなものをぶち込ませて、言葉責めとかされてイかされちゃいます≫といった具合です。
M男君向けのサービスです。

私は新たなステージに上がる為、電話をプッシュしました。

電話口からは物腰柔らかい男性の声。

「今、巣鴨なんですがすぐ可能な女性でお願いします」

「アミさんが可能です」

「ではその女性でお願いします。ホテルはどこでもいいんですか?」

「一番安いホテルでよろしかったらご案内いたします。」

こんな具合で案内してくれたホテルは、「ル・クラブ3」 。(鶯谷に1、2がありますね。)

写真 2014-07-18 13 15 07←こんな感じで普通のラブホ。(サービスドリンクは水)

部屋番号を伝えてから、10分以内で女性が到着。

到着した女性は、20代後半くらいのムチムチ女性。
HPで顔出し写真が出てます。(若かりし頃の 写真感は否めませんがw) 
HPよりはムチムチ。
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コース料金の支払を済ませると、

「私は準備してるから、シャワー浴びてきちゃってください」

「ほーい」

(嬢は持ってきた大きな鞄をゴソゴソ。)

私は一人でシャワーを浴び、いつもより入念にアナルをゴシゴシ。笑

シャワーを済ませ戻ると ベッドに並べられた忌々しい道具の数々。
写真 2014-07-18 13 40 16

「いやいや、この中で入りそうなの真珠棒くらいじゃない?僕、処女ですよ。笑」

「全部 、大丈夫よ('ω')」

「、、、、。頑張ります( ;∀;)」

「じゃあ、ベッドにうつ伏せになってね('ω')」

仰向けになると、ふぁさーっとパウダー的なのをまぶせられる。(何だか唐揚げにされる気分。) 

全身をソフトタッチでさわさわした後、ローションを塗り始める嬢。


「うつ伏せのままお尻を突き出してみようか」

―素直に従う私。―

「あらー。はじめて会った人にこんなアナルまで見せちゃっていいのかしら~」

「親が悲しみます//笑」

「そうねこんな変態な息子って知られたら大変ね。ほぉーら、そんな事言いながらこっちの息子は硬くなってるわよ。」

「いやー見ないで//」

「指でも入れてみようかしら」

「ゆっくりでお願いします//」

「入れた事はあるのかしら?」

「過去にプライベートで指の第一関節くらいまでなら//」

「あら。立派な変態じゃない。それなら指なんてすぐね」

「すぐじゃないです。でも、前立腺逝きとかしてみたいんです//みんなできるんですか?」

「あらそうなの。そうねー。人によるわね('ω')」

―にゅるり。―

そんな会話をしていると、私のアナルに嬢の指が侵入してくる。


「はうっ!?ゆっくりでお願いしますーーー」

「ゆっくり?もう指入っちゃったわよ?」うふふ

「あーん。なんか変な感じー。何かが出そう( ;∀;)」

「出ちゃいそうなの?出していいわよ」うふふ

「だめですーーー。」

「あらなんでこんなに硬くなってるのかしら?もしかして感じちゃってるのかしら」

「結構気持ちいいですーーーー//」

「あらじゃあ、もっと太いの入れてみようかしら」

「初心者向けのでお願いします。」

「じゃあこれにしようかしら」

―アナルパール―(ジャーーン)

「ゆっくりでお願いします//」

―にゅるズブズブ―

「どんどん入っていくわよ( *´艸`)」

「ゆっくりでーーーー。今どこら辺ですか?」

「全部よ。」

「えーーー。だめーーーー」

「すぐに入ったわよ。いつもやってるから慣れてるんじゃない?」

「はじめてですーーー」

「気づかないなんてユルユルなのかしらあなたのアナルは」

「はじめてなのでキツイはずです。そんな事いわないでーー( ;∀;)笑」

―アナルパールがブルブルブル―

「あーーー」

「なに勝手に気持ち良さそうにしてるのよ」

「ごめんなさいーーー」

―電マがブルブルブル―

「ほらこっちも使っちゃう」

「わーーー。お尻から出そうーーー。」

「出していいわよ( *´艸`)」

「だめーーー」

「仰向けになってごらん」

「はい//」

「脚を自分でもってアナル広げてみなさい」

「はい//」

「あら素直にしちゃって。よっぽど入れて欲しいのね( *´艸`)」

「そんな訳じゃ、、//」

「次はどれを入れて欲しいの?ぺニバン?」

「無理無理!ぺニバンとか絶対入らない!笑 エネマグラ?」

「そう?ユルユルだからすぐ入りそうよ?笑」

「ユルユルじゃないぃぃ!」

「じゃ入れるわよ」

「ゆっくりでお願いします//」

―にゅるり。―

「すぐ入っちゃった( *´艸`)」

「のーーーー。」

「アナルが広がって入ってるところが丸見えよ?」うふふ

「だめーーーーー」

「どうなの初めてでこんなに色んなものを入れられた気分は」

「恥ずかしいですー。気持ちいいというよりは、変な気持ちです。お尻から出ちゃいそうです//」

―さりげなく鞭を持ってる嬢―

「そう」

ペシ!ペシ!ペシ!

「あうっっあうっっ」

「自分でアナル広げて、物を突っ込まれて鞭で叩かれて変態ね( *´艸`)」

「ごめんなさいっっーーー」

ここまで、指・真珠棒・エネマグラを突っ込まれたが、気持ちいいの領域には達せていない。
何かが出てきそうなのでどうしてもお尻の穴に力が入ってしまうからっぽい。


「ぺニバンいれよっか?('ω')」

「こんなの入らなくないですか?笑」

「試してみれば?」 

「んー。先っぽだけ試してみましょうかね。笑」

「うん。じゃ先っぽだけ!」 

「ローション多めでお願いします( ;∀;)」

「入れるわよ」 

「ゆーーっつくりでお願いします。」

「どう?痛くないでしょ?」 

「思ったより痛くはないです。」

「最初からぺニバンなんて、もう立派な変態さんね( *´艸`)」 

「興味本位ですーー。ところで今どこら辺ですか?」

「見てみれば?」 

「うわーー!全部入ってるーーー笑」

「これ以上入らないわよ( *´艸`)」  

「めっちゃ出そう!笑」

―ビクン!ビクン!―

「なに勝手に感じてるのよ。気持ちよさそうな顔してるんじゃないわよ」 

「なんかすごいwびくびくするーw」

「すごいわね。こんなに勃起しちゃって。触ってあげようかしら。」 

「触ってくださいーーー」

体がビクンビクンする新感覚。もう、ここでウンチしてもいいかなと諦めが付いたら気持ちよくなる。
射精の時のビクンビクンとはまた違う気がする。

「すっごいビクビクしてるわね。このままいっちゃうの?笑」   

「逝きたいですーーー。」

「乳首も触られたら気持ちいいんじゃない?」

―ぺニバン・高速手コキ・乳首の三点攻め―

「すごいいいいいいいいい」

「ド変態ね。ほらもっと早く手コキするわよ」 

「いきそうーーー」

―どぴゅーーーーん―

「うふふ」 

「はぁはぁはぁ」

「凄い飛んだわね」 

「顔まで飛んできたんですけど。笑」

「はじめての割りには上出来ね」 

「ありがとうございます。笑」

―いつもより透明な精液が結構な飛距離を記録して頬に着地しました―

「さっき潮吹きもしてみたいって言ってたわよね?」    

「はぁ。ではチャレンジさせてください。笑」

「我慢しなさいよ('ω')」    

―シコシコシコシコ―

「うわーーーやっぱり無理!笑」

男の潮吹きにロマンは感じていたものの、逝った後に亀頭攻めされるのに耐えられませんでした。

シャワーで流してプレイ終了。

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シャワー中に「俺はいったい何をしてるんだ」と賢者モードの上を行く大賢者モードになりました。笑

嬢とお別れをして、巣鴨の蕎麦屋で天丼とそばを食べて帰路につく。
壁を一つ越えて何だか清々しい気持ちだった事は覚えております。

総評としましては、おっぱい星人の私としましては、完全に受けのプレイなのでおっぱいを揉めないのが残念でした。せめてフルヌードだったら良かったと思う。

※想像していたよりアナルは気持ちがいい事が判明。慣れればすごそう。

プレイ内容としては、純粋に楽しめた。(プライベートでは体験できなそうな事ですし)
逝く感覚が通常とは明確に違ったので、新境地に足の指くらいまでは踏み込めたのかもしれない。

心なしかなんだかアナルがうずいてくるので、この記事はここまで。
時間がかかってしまい申し訳ないです。 

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